「ステップメールの設計には、“共感・信頼・販売”という3つの軸があるということを「ステップメール改善法」でご紹介してきました。また、3つの軸について、それぞれをどのくらいぶ厚くするかは、顧客の状態に合わせて考えるべき」ということを、『成果を伸ばす!5通・7通構成のステップメール設計法』の記事でご紹介してきました。 でも、そこで多くの方が次に感じる疑問 … [Read more...] about 「この人、本気?」を見抜く!“いますぐ客”と“そのうち客”を見分ける3つの方法
初心者がやりがち!反応が出ないステップメールの共通点と改善方法
ステップメールは、他社のものを参考に書いて設置してあるけれど、なんだかうまく働いている気がしない、というお悩みありませんか? ステップメールは、1通づつに果たす役割と、それをつなげる順番があります。 この記事では、ステップメールをもしあなたが3通つくると仮定し、その1通づつが果たすべき役割と、配信の順番について、「育てる型」をお伝えします。 … [Read more...] about 初心者がやりがち!反応が出ないステップメールの共通点と改善方法
結局、ステップメールは何通が正解?ーーーマトリクス図でベターな通数を知ろうーーー
「成果を出すステップメール設計法」では、結局のところ、配信通数に「正解はない」と冷たくお伝えしています。 最も考慮すべき点は、「顧客との関係の深さ(信頼度)」と「顧客の置かれている状況(立場)」です。 なぜなら、ステップメールは、そもそも、顧客と配信者のわたしたち側との距離を埋める役割をするものだからです。 よって、長い助走距離が必要なら、ス … [Read more...] about 結局、ステップメールは何通が正解?ーーーマトリクス図でベターな通数を知ろうーーー
【応用編】成果を伸ばす!5通・7通構成のステップメール設計法 ―考慮すべき13のポイント―
ステップメールをただ書くのは簡単かもしれません。 でも、成果を求めて、最適な通数、最適な配信のタイミング、最適なそれぞれの中に盛り込むコンテンツの書き分けかたなどを考えると、分かれ道が沢山でてきて迷いも増えます。 本記事では、ステップメールを3通から5通・7通に発展させる際の構成ポイントを13個に整理しました。 もうちょっとコンパクトにま … [Read more...] about 【応用編】成果を伸ばす!5通・7通構成のステップメール設計法 ―考慮すべき13のポイント―
“資料請求だけの人”を“見込み顧客”に変えるCTAの工夫とは?
ダウンロード資料(ホワイトペーパーやチェックリストなど)を提供し、資料請求者はそれなりに居る。だけれど、「無料相談」のCTA(コールトゥーアクション)を設けても、思ったように反応が得られない。こんなお悩みの声を、多くの企業でお聞きします。 ダウンロード資料にて案内するCTA(次の行動を促す呼び掛け コール・トゥ・アクション)を設計する際には、「資料をダウ … [Read more...] about “資料請求だけの人”を“見込み顧客”に変えるCTAの工夫とは?